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「一般社団法人 日本ベンチャースポーツ連盟」の公式ページです。

日本ベンチャースポーツ連盟は、2017年12月に、各スポーツの普及・収益性の向上・スポーツ分野全体の発展・スポーツ自体の認識の拡大再定義の目的で創設され、2018年10月29日(大安かつ一粒万倍日)を法人登記日とし、一般社団法人化されました。団体の概要はこちら。ミッション・ビジョンはこちら

「ベンチャースポーツ」は、これまで「マイナースポーツ」と呼ばれていた、競技人口が少なく、やる価値がないという意味を含む、スポーツではなく、ただ新しいだけの「ニュースポーツ」でもなく、「今後の発展を予感させる、時代の最先端を行くイノベーターのスポーツ」としての総称です。2016年に弊連盟代表理事会長が公開したベンチャースポーツについてのハフィントンポスト記事はこちらを参照ください。

世界的に未だ「スポーツ」自体の統一的な定義が定まっておらず、「スポーツ」自体の認識が個人によって異なるように、「ベンチャースポーツ」の認識も個人によって少しずつ違い、時代とともに変化してきています。

現状では

「(関係者が)『広めたい!』と思ったら、ベンチャースポーツ」

「他人に『ちょっとこんなのどう?』と勧めたければ、もうベンチャースポーツ」

としています。

この観点で弊連盟では、アスリートがプレイする様子のみがスポーツに付随する運営や写真や動画による創造もスポーツという認識をしています。