JVSFアンバサダー

弊団体の取り組みにご賛同・ご協力いただいている「JVSFアンバサダー」の方々です。

掲載許可者のみ掲載しています。

村山 光義

慶應義塾大学体育研究所教授。筋コンディショニングに関する生理学的研究をする傍ら、ベンチャースポーツ・ニュースポーツを教材として体育実践を続けている。人々のスポーツ行動が拡大・多様化する中、既存のスポーツ概念の偏りに強い疑問を持ち、スポーツの実践・活用の意義を未来志向で考え、新たな「スポーツワールド」を探求中。

鳥海

慶應義塾大学体育研究所専任講師。専門分野はスポーツ数学。公益財団法人日本スポーツ協会公認コーチ4(上級コーチ)。専門競技は水泳・水球。2012-13水球日本代表コーチ。慶應義塾体育会副理事として様々なスポーツに精通する。ケンブリッジ大学留学中に他分野の人々との交流の重要性を痛感。現在では小学生から社会人まで数多くの競技会に足を運ぶ。

五十嵐 秀子

サイバーセキュリティの外資系コンサルタント。セキュリティや監査に関係する4つの国際資格を持つ。ニューヨークの国際連合に始まり、ジュネーブ本部など国際機関に12年。HSBC12年。30年の海外生活の後、3年前に日本へ帰国。サイバーセキュリティにおける人間の心理やAIとの関りや役割に興味があり研究中。欧州滞在中はアルプス山脈でスキー、最近では生涯スポーツとしてヨガを楽しむ

志澤 政彦
日本とアメリカ(ニューヨーク州)の資格を有する弁護士。法科大学院在学中に国連宇宙部インターン、UCLA留学などを経験し、日本よりも先にニューヨーク州の司法試験に合格する。弁護士としては大手事務所に勤務し国際取引等に従事予定。慶應義塾大学では體育會卓球部に所属。
齋藤 勇太
国際基督教大学卒。アルティメット日本代表を経て、日本フライングディスク協会専務理事に就任し、世界フライングディスク連盟SOTG委員会委員・日本ワールドゲームズ協会国際委員会委員などを歴任。協会認定インストラクター1級資格を取得。運営責任者として国際大会を運営。フォトグラファーとして20大会以上の国際大会・100大会以上のフライングディスク種目全日本選手権の撮影など、フライングディスクに関する多角的な実績を持つ。
尾崎 惇史

早稲田大学スポーツ科学研究センター招聘研究員。インラインアルペン競技の日本代表選手として世界選手権大会4位入賞、ワールドローラーゲームズ6位などの実績を持つ。スポーツのスキルをコンテンツ化する事をビジョンに、センサを用いたスポーツの動作解析を事業とするモビ株式会社を立ち上げ、代表取締役社長を3年間務めた。スポーツ科学博士。

芹川 武志

山形県にて「せりかわ整骨院」の院長として整骨院を開業する傍ら、日本陸上競技連盟医事委員会トレーナーや国体チームトレーナーなど、スポーツトレーナーとしてサッカー・野球・陸上・バスケなど幅広い実績を持つ。中高保健体育教諭免許を有し、少年少女への教育にも積極的に展開。講師・講演多数。

佐藤 大介

国立がん研究センター招聘職員。医療機器の大手企業にて機器開発やマーケティング、事業戦略に従事した後、医療ベンチャーにて生保や製薬、アカデミアと共に機械学習を用いて病気予防や健康維持に関する事業開発に従事。幼少期から高校までサッカーに打ち込み、地区代表にも選出された。

細野 史晃

「走りを通して、スポーツが楽しい、体を動かすことが楽しい、成長することが楽しい」を味わってもらうことから、いい動きをより早く習得する楽RUN理論をもとにかけっこ教室やランニング教室を運営。いい動きが分かれば楽しくなり、競技力も向上し、スポーツの普及になると考え、活動の幅を広げている。「マラソンは上半身が9割」をはじめ、著書も多数。

信時 盛人

大阪大学大学院工学研究科修了。オランダ発男女混合スポーツ「コーフボール」元日本代表。名古屋でコーフボールクラブを立ち上げた後、タイ駐在時にはタイ初のコーフボール協会の立ち上げを行う。また、総合商社にて次世代自動車部品開発事業に従事。

眞柴 啓輔
オランダ発祥のベンチャースポーツ「コーフボール」日本代表選手。一般社団法人V-SPORTS PROJECT代表理事。日本中でコーフボールのクラブ立ち上げに従事し、スポーツを通じた地域活性を行う。2015年より約3年、本場オランダのクラブにて活動。現在は東京を拠点にベンチャースポーツ普及に注力している。株式会社リクルート出身。
V-SPORTS PROJECT
鈴木 誠士郎

山形大学工学部卒業。大学でフロアボールに出会った。現在は八王子フロアボールクラブに所属し、普及活動をする傍ら、クラブ体制の整備・運営を行っている。また、「パブリックスペースを賑やかにすることで人々を幸せにする」ことを目的として、遊具・ストリートファニチャー・サインなどのメーカーに従事している。

増田 千晴

コーフボールクラブ横浜CELESTE代表。日本代表候補。家庭でも職場・学校でもないサードプレイスとしてのスポーツチームを目指し、2017年に創設。メーカーに勤務し経理職を担当。趣味はランニングとヨガ。

岡林 志菜

コード付きのボールを打ち合うラケット競技「スピードボール」の選手。全日本選手権女子シングルス9連覇。世界選手権では銅メダルを獲得。相模原スピードボールクラブを設立、夫婦で運営を行っている。定期的に体験会を開催するなど、競技の普及に尽力している。

清水 健太
デザイナー。建築やインテリアの分野において、JapanTexインテリアデザインコンペ最優秀賞やキッズデザインアイデアコンテストなど、幅広いコンペ受賞歴を持つ。現行の日本ベンチャースポーツ連盟JVSFロゴのデザインも担当している。少林寺拳法黒帯。
鈴木
「スポーツフォトジャーナリスト」。ベンチャースポーツやパラスポーツを 薫Black としてモノクロで撮影。日本写真家協会写真展(JPS展)に2度入選を果たす。元日本学生オリエンテーリング選手権男子ショートクラス(MAS)3位。社会福祉士として、障害児者の職・住・余暇の支援に携わる。
Catch! パラスポーツ切り抜きサイト
杉浦 愛実
広告代理店勤務のビジネスプロデューサー。慶應義塾大学時代の体育の授業がきっかけで、スポーツの幅広い価値に興味を持つ。ライフスタイルにスポーツインスピレーションを届けるメディア『Sportie』のライターや、ブラインドサッカーの大会スタッフとしても活動。
日野川 英佑
日本体育大学卒。一般社団法人日本ネットボール協会理事。2018年のアジア選手権でネットボール日本代表コーチに就任。現在は高校の体育教師として勤務する傍ら、ネットボールを学校体育に取り入れるための活動を積極的に推進。